AD2

特長・機能
Features

広告連携機能


広告運用者画面

ひとつのリストを
複数媒体へ一画面で

1つのセグメントリストを、Facebook、Google、Twitter、Yahoo!、Criteoへ一括送信できます。
これまでは媒体ごとにリストをアップロードする必要がありましたが、
作業効率がアップするだけでなく、連携履歴も管理でき、複数のリスト運用が容易になります。

※連携できる広告媒体は順次追加予定

メールアドレスは
ハッシュ化して安全に送信

広告媒体へデータを送信する際、メールアドレスはAD2側でハッシュ化してから送信するので安全です。

※ハッシュ化:元の数値や文字列からハッシュ値と呼ばれる規則性のない固定長の値を求め、その値によって元のデータを置き換えること。
暗号化と異なり、元のデータを復元することはできません。

自社データベースとの
自動連携で
アップロード作業が不要に

広告連携を実行する際に定期連携をONにしていただくことで
広告主が会員データを更新するたびに、システムが自動的に広告媒体へデータを再送信します。
また「自動データ連携オプション」を利用すれば、お使いのECシステムや基幹システムの会員データと自動連携し、
定期的に広告媒体へデータ送信することも可能です。

※自動データ連携オプション:広告主企業の基幹データベースの顧客データをAD2に自動連携する機能。近日リリース予定。